シャレオツな物が大好きなマチコの成り上がり日記

シャレオツな物が大好きなマチコの日々を綴ります。

日頃から健康面を意識して

この数年、乳酸菌がアトピーをよくすることが解明されてきました。
ご存知の通り、アトピーの引き金となるものは様々ですが、日々蓄積されたストレスや偏食などによって引き起こされる場合もあります。
アトピー患者の大部分はおなかの環境があまり整備されていないため、乳酸菌のパワーで腸内の調子をを整えることがアトピー克服への第一歩となるでしょう。

インフルエンザは風邪と比べて別のものと聞きます。
大体、1日から5日くらいの潜伏期間を経て、急な高熱となり、3日から7日ほどその状態が続きます。
型によって、筋肉痛、腹痛や下痢など症状に、小さな違いがあります。

しかし、肺炎を伴ったり、その上脳炎や心不全を起こす場合もあり、恐ろしくもある感染症です。
便秘にいい食べ物を毎日頂いています。
何かと言うと、それはバナナプラスヨーグルトです。

毎朝食しています。
頂いている間に、便秘が解消してきました。
とにかくひどかった、便秘が解放されて、便秘薬を飲むことも なくなっちゃいました。

現時点でポッコリしていたお腹も、へこんできていて嬉しいです。
乳酸菌が身体に良いということはわりと知られている事実ですが、実は有効ではない説もあります。
この説も事実かもしれません。

その理由は、それぞれ個人差がありますし、乳酸菌はあくまでもただの菌なので、すぐに効果の出るお薬ではないからです。
自分に合うものかどうか試してから考えてみてください。
ずっと先天性のアトピー性皮膚炎を患っており、子供の頃は、「親から虐待されてるんじゃないか?」と言われる程、かなり痛ましい姿でした。

ありったけの方法を試してみても、全く効果が得られなかったのに、住居を変えたところ、いきなり肌が綺麗になり、あれほど酷かった痒みもおさまりました。
思い切って住環境を変えるのも、アトピー治療に向くのかもしれません。
腸や体の健康のために乳酸菌が役立つのは誰でも理解できます。

しかし、乳酸菌は胃酸にやられるので、せっかく食べても胃で死滅して効果はあまり期待できないのではという考えを持つ人もいます。
しかし実際は乳酸器の生死は関係なく食べるだけで腸の免疫機能をアップさせて、身体の健康づくりにとても効果的です。
最近、インフルエンザに罹らないようにするために乳酸菌が効くといわれています。

大体1年くらい前に、テレビで児童に乳酸菌が豊富なヨーグルトを食べてもらったところ、インフルエンザになる児童の数が大きく減ったというプログラムがありました。
私の子供が受験生でしたので、それ以降、ずっとヨーグルトを食べさせています。
乳酸菌が腸まで届くといわれているヨーグルトが最もいいそうです。

いわゆる乳製品でなくても、実は乳酸菌の入った食品があるとわかり、乳酸菌て何だろうと調べてみました。
そうしたら、乳酸菌は乳酸の菌ということじゃなくて、化学反応で乳酸を作り出す菌類全般のことなのだそうです。
みなさんはこの事を知ってましたか?今まで30年以上生きて来て、初めてわかった事実です。

アトピー性皮膚炎を患っている方の角質層はとくkにセラミドという成分が正常なときよりも減っていて、肌の水分を保つ力やバリア機能が下がっています。
補い健康状態にするには、保湿が最も大事です。
そのために、お肌の表面を保護して、水分が抜けないように保湿剤を使用が必要なのです。

私の子供がアトピーだと医者からいわれたのは、まだ2歳の頃でした。
膝の裏にはかゆみもあると訴えたので、診断を受けた皮膚科の医者からはステロイドを処方されました。
ステロイドを2年あまり治療に使い続けて、気をつけて様子を見ていたのですが、かゆみや皮膚の赤みは一旦ひいてもまたすぐにぶり返し、一向に具合が良くなってくれません。
結局は、治療を漢方薬を用いたものに変更し、食事内容を見直したことで、子供が小学生になる頃には、アトピーの症状は鎮静化しました。

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